経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -1億4388万
- 2022年9月30日
- -1億1384万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和され、経済活動の持ち直しの動きがみられたものの、ウクライナ情勢の長期化や、急激な円安の進行による原燃料・原材料の価格高騰の影響により、当社を取り巻く環境は、非常に厳しい状況が続くと思われます。2022/11/14 16:00
このような経営環境の下、新中期経営計画の諸施策に全社一丸となって取組んでおりますが、商品構成の改善、新規事業の拡大、ロスの削減などの重点課題の進捗遅れもあり、当第2四半期連結累計期間の売上高は13億2百万円(前年同四半期比18.5%増)、経常損失は1億13百万円(前年同四半期は1億43百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億13百万円(前年同四半期は7百万円の利益)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。