流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 23億1782万
- 2019年3月31日 +15.17%
- 26億6943万
個別
- 2018年3月31日
- 18億5193万
- 2019年3月31日 +2.64%
- 19億82万
有報情報
- #1 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2023/01/31 10:50
流動資産 147,076 千円 固定資産 801,491 流動負債 △78,612 関係会社整理損失 △398,750 その他 34,832 株式の売却価額 506,039 株式譲渡代金の未収入金 △111,540 現金及び現金同等物 △13,652 差引:売却による収入 380,846 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/01/31 10:50
当連結会計年度末における流動資産の残高は、26億69百万円(前連結会計年度末は23億17百万円)となり、3億51百円増加しました。これは、受取手形が1億15百万円、売掛金が1億42百万円減少したものの、現金及び預金が6億93百万円増加したことによるものです。また、固定資産の残高は9億30百万円(前連結会計年度末は21億58百万円)となり、12億27百万円減少しました。これは、主に海外子会社の株式譲渡が完了したこと等により、有形固定資産が8億36百万円減少したことによりものです。
(負債) - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2023/01/31 10:50
前事業年度において、流動資産の「受取手形」に含めていました「電子記録債権」は、金額的に重要性が増し、今後もさらに重要性が増すことが予想されるため、当事業年度より独立掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「受取手形」に表示していた404,093千円は「受取手形」250,973千円、「電子記録債権」153,119千円として組替えを行っています。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2023/01/31 10:50
前連結会計年度において、流動資産の「受取手形及び売掛金」に含めていました「電子記録債権」は、金額的に重要性が増し、今後もさらに重要性が増すことが予想されるため、当連結会計年度より独立掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「受取手形及び売掛金」に表示していた890,633千円は「受取手形」253,022千円、「電子記録債権」153,119千円、「売掛金」484,491千円として組替えを行っています。