- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は、12億16百万円(前連結会計年度末は25億56百万円)となり、13億40百万円減少しました。これは、主に短期借入金の減少8億70百万円によるものです。また、固定負債の残高は6億75百万円(前連結会計年度末は7億2百万円)となり、27百万円減少しました。これは、主に長期借入金の減少69百万円によるものです。
(純資産)
2023/01/31 10:50- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『税効果会計にかかる会計基準』の一部改正」に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「繰延税金資産」に表示していた383,442千円は、投資その他の資産の「繰延税金資産」に表示しており、また、49,237千円は固定負債の「繰延税金負債」と相殺しております。
2023/01/31 10:50- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計にかかる会計基準』の一部改正」に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日) を当連結会計年度から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「繰延税金資産」に表示していた385,050千円、投資その他の資産の「その他」に表示していた18,871千円は、投資その他の資産の「繰延税金資産」に表示しており、また、50,925千円は固定負債の「繰延税金負債」と相殺しております。
2023/01/31 10:50