グローバルアジア HD(3587)の営業損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -10億9638万
- 2009年3月31日
- -3億5542万
- 2009年12月31日
- -2億7503万
- 2010年3月31日 -30.94%
- -3億6013万
- 2010年6月30日
- -7825万
- 2010年9月30日 -50.95%
- -1億1812万
- 2010年12月31日 -28.56%
- -1億5186万
- 2011年3月31日 -17.56%
- -1億7854万
- 2011年6月30日
- -8065万
- 2011年9月30日 -120.46%
- -1億7781万
- 2011年12月31日 -94.36%
- -3億4559万
- 2012年3月31日 -43.74%
- -4億9676万
- 2012年6月30日
- -1億5145万
- 2012年9月30日 -82.7%
- -2億7671万
- 2012年12月31日 -39.81%
- -3億8687万
- 2013年3月31日 -66.93%
- -6億4580万
- 2013年6月30日
- -7741万
- 2013年9月30日 -46.96%
- -1億1376万
- 2013年12月31日 -55.2%
- -1億7655万
- 2014年3月31日 -108.76%
- -3億6857万
- 2014年6月30日
- -1億997万
- 2014年9月30日 -93.02%
- -2億1226万
- 2014年12月31日 -70.82%
- -3億6259万
- 2015年3月31日 -35.33%
- -4億9069万
- 2015年6月30日
- -1億401万
個別
- 2008年3月31日
- -5億3990万
- 2009年3月31日
- -4億5381万
- 2010年3月31日
- -3億1821万
- 2011年3月31日
- -2億6600万
- 2012年3月31日 -16.9%
- -3億1095万
- 2013年3月31日
- -3億917万
- 2014年3月31日 -12.53%
- -3億4791万
- 2015年3月31日 -14.5%
- -3億9835万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/06/30 11:17
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。損失 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △227,820 △436,191 連結財務諸表の営業損失 △368,576 △490,692
- #2 業績等の概要
- 当社グループは、当連結会計年度に多額な特別損失の計上もあり、重要な当期純損失を計上した結果、当連結会計年度末には964百万円の債務超過になっております。また、営業活動によるキャッシュ・フローが数期にわたりマイナスであり、平成26年6月には新株予約権の行使等で調達した増資資金が旧経営陣により不正に引き出され、行方不明になる事態も発生しており、資金不足から債務の延滞等も発生しております。2015/06/30 11:17
このような状況の中、当社グループの当連結会計年度の連結売上高は450百万円(前期776百万円)、営業損失は490百万円(前期は368百万円の営業損失)、経常損失は519百万円(前期は385百万円の経常損失)、当期純損失は1,678百万円(前期は395百万円の当期純損失)となりました。
(食品事業) - #3 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する重要な事項)2015/06/30 11:17
当社は、継続して重要な営業損失、経常損失を計上しており、当事業年度に多額な特別損失の計上もあり、重要な当期純損失を計上した結果、当事業年度末には851百万円の債務超過になっております。また、平成26年6月には新株予約権の行使等で調達した増資資金が旧経営陣により不正に引き出され、行方不明になる事態も発生しており、資金不足から債務の弁済の延滞等も発生しております。
これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 - #4 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する重要な事項)2015/06/30 11:17
当社グループは、継続して重要な営業損失、経常損失を計上しており、当連結会計年度に多額な特別損失の計上もあり、重要な当期純損失を計上した結果、当連結会計年度末には964百万円の債務超過になっております。また、営業活動によるキャッシュ・フローが数期にわたりマイナスであり、平成26年6月には新株予約権の行使等で調達した増資資金が旧経営陣により不正に引き出され、行方不明になる事態も発生しており、資金不足から債務の弁済の延滞等も発生しております。
これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に重要な疑義を抱かせる事象または状況
当社グループは、継続して重要な営業損失、経常損失を計上しており、当連結会計年度に多額な特別損失の計上もあり、重要な当期純損失を計上した結果、当連結会計年度末には964百万円の債務超過になっております。また、営業活動によるキャッシュ・フローが数期にわたりマイナスであり、平成26年6月には新株予約権の行使等で調達した増資資金が旧経営陣により不正に引き出され、行方不明になる事態も発生しており、資金不足から債務の延滞等も発生しております。
これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。2015/06/30 11:17 - #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況を解消するための対応策2015/06/30 11:17
当社グループは、継続して重要な営業損失、経常損失を計上しており、当連結会計年度に多額な特別損失の計上もあり、重要な当期純損失を計上した結果、当連結会計年度末には964百万円の債務超過になっております。また、営業活動によるキャッシュ・フローが数期にわたりマイナスであり、平成26年6月には新株予約権の行使等で調達した増資資金が旧経営陣により不正に引き出され、行方不明になる事態も発生しており、資金不足から債務の弁済の延滞等も発生しております。
これらにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。