有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「デジタルメディア&マーケティング事業」は、主にWEBを用いたコンテンツの提供を行っております。2015/06/18 15:09
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/06/18 15:09
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 エスペランサ株式会社 199,356 デジタルメディア&マーケティング事業 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/06/18 15:09
(概算額の算定方法)売上高 672,143千円 営業利益 7,074〃 経常利益 5,418〃 税金等調整前当期純利益 5,179〃 当期純利益 4,159〃 1株当たり当期純利益 17,330.85円
概算額の算定に関しては、被取得企業の当連結会計年度に対応する売上高及び損益の数値を基礎として算出しております。また、企業結合時に新たに認識されるのれん等の無形固定資産の償却額については算定において加味しておりません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/18 15:09 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/06/18 15:09
(単位:千円)(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 1,742,407 788,307 「その他」の区分の売上高 1,027 ― セグメント間取引消去 ― △11,515 連結財務諸表の売上高 1,743,434 776,792
- #6 業績等の概要
- また、環境事業、特にLED事業につきましては、顧客の希望条件が厳しく当社提携先との共同作業が足踏みをしている状況となっており、提携先と比較的競争が厳しくない新たな分野の開拓をすすめております。2015/06/18 15:09
このような状況の中、当社グループの当連結会計年度の連結売上高は776百万円(前期1,743百万円)、営業損失は368百万円(前期は645百万円の営業損失)、経常損失は385百万円(前期は530百万円の経常損失)、当期純損失は395百万円(前期は436百万円の当期純損失)となりました。
(食品事業)