受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 1億6476万
- 2014年3月31日 -0.99%
- 1億6312万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれている。2014/06/19 10:39
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 19,982千円 -千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前年同期比146百万円増加し、5,341百万円となった。2014/06/19 10:39
流動資産は、現金及び預金が31百万円減少したものの、受取手形及び売掛金30百万円、商品及び製品4百万円、及び原材料及び貯蔵品7百万円それぞれ増加したことにより、前年同期対比13百万円増加し、1,382百万円となった。
固定資産は、減価償却費158百万円、及び減損損失 796百万円を計上したが、当連結会計年度より準備中である発電事業の関係で建設仮勘定が 917百万円増加したこと等により、有形固定資産が前年同期比123百万円増加し、3,767百万円となった。投資有価証券が4百万円増加及び貸倒引当金が2百万円減少したこと等により投資その他の資産が8百万円増加し、184百万円となった。固定資産合計では前年同期対比131百万円増加し、3,954百万円となった。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2014/06/19 10:39
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されている。投資有価証券は、主に株式及び債券であり、このうち株式は、主に業務上の関係を有する取引先企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されている。
営業債務である支払手形及び買掛金は、半年以内の支払期日である。借入金及び社債は、主に運転資金と設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で14年後である。