建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 16億6601万
- 2023年3月31日 -10.11%
- 14億9763万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2023/06/27 10:34
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~22年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりである。2023/06/27 10:34
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 -千円 0千円 機械装置及び運搬具 0 930 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)工場財団の組成2023/06/27 10:34
(2)根抵当前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 282,307千円 176,658千円 機械装置及び運搬具 144,397 80,997
(3)個別担保前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 400,613千円 375,755千円 機械装置及び運搬具 2,780,160 2,422,317 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上した。2023/06/27 10:34
当社グループは、事業用の資産については管理会計上の区分に基づき、主として事業別及び工場別にグルーピングを行い、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っている。用途 場所 種類 減損損失(千円) 染色整理関連事業用資産 岐阜県瑞穂市 土地建物及び構築物機械装置及び運搬具その他(工具、器具及び備品)リース資産無形固定資産(ソフトウエア) 44,431113,92952,8793,236202,5623,385 合計 420,426
当資産グループは、新型コロナウイルス感染症の影響が続く中、ロシア・ウクライナ問題に伴うエネルギー、原材料価格の異常な高騰により、継続して営業利益がマイナスとなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として、特別損失に計上している。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2023/06/27 10:34
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~8年