有価証券報告書-第108期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
- 【提出】
- 2020/06/23 9:58
- 【資料】
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- 【項目】
- 141項目
(追加情報)
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響の考え方)
新型コロナウイルス感染症の影響については、今後の拡がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にある。このため、当事業年度末時点で入手可能な外部情報等に基づき、翌事業年度の下半期以降年度末にかけて徐々に回復していくものとの仮定を置き、固定資産の減損会計における将来キャッシュ・フローや繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っている。