訂正半期報告書-第106期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(重要な後発事象)
(重要な設備投資)
当社の連結子会社である株式会社岐阜バイオマスパワーは、平成29年11月20日開催の取締役会において以下のとおり設備投資を行うことを決議した。
(1)設備投資の目的
4年前にバイオマス発電所1号機の稼動を始めたが、経営の安定化、リスクの分散化を図るべく、同敷地内に2号機を併設しコストの低減・スケールメリットによる効率化を図るものである。
(2)設備投資の内容
所在地 岐阜県瑞穂市
設備内容 バイオマス発電所2号機
投資予定金額 32億円
(3)稼動開始時期
平成32年11月(予定)
(4)当該設備が営業活動に及ぼす重要な影響
当該設備投資の稼動は平成32年11月予定のため、平成30年3月期の業績に与える影響はない。中長期的な観点において業績に資するものと判断している。
(重要な設備投資)
当社の連結子会社である株式会社岐阜バイオマスパワーは、平成29年11月20日開催の取締役会において以下のとおり設備投資を行うことを決議した。
(1)設備投資の目的
4年前にバイオマス発電所1号機の稼動を始めたが、経営の安定化、リスクの分散化を図るべく、同敷地内に2号機を併設しコストの低減・スケールメリットによる効率化を図るものである。
(2)設備投資の内容
所在地 岐阜県瑞穂市
設備内容 バイオマス発電所2号機
投資予定金額 32億円
(3)稼動開始時期
平成32年11月(予定)
(4)当該設備が営業活動に及ぼす重要な影響
当該設備投資の稼動は平成32年11月予定のため、平成30年3月期の業績に与える影響はない。中長期的な観点において業績に資するものと判断している。