ヤマトインターナショナル(8127)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年11月30日
- 12億628万
- 2009年11月30日 -70.91%
- 3億5089万
- 2010年8月31日 +48.92%
- 5億2256万
- 2011年8月31日 +32.71%
- 6億9350万
- 2012年8月31日 -29%
- 4億9236万
- 2013年8月31日 +17.96%
- 5億8080万
個別
- 2008年11月30日
- 12億120万
- 2009年11月30日 -72.78%
- 3億2701万
- 2010年8月31日 +51.55%
- 4億9559万
- 2011年8月31日 +36.4%
- 6億7599万
- 2012年8月31日 -29.09%
- 4億7931万
- 2013年8月31日 +24.95%
- 5億9889万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2025/11/20 15:31
(注)第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に係るレビュー :無第1四半期連結会計期間 第2四半期連結会計期間 第3四半期連結会計期間 第4四半期連結会計期間 1株当たり四半期純利益 (円) 4.34 △0.69 3.14 0.17 - #2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社は、コーポレート・ガバナンス(企業統治)とは、株主をはじめ様々な利害関係者(ステークホルダー)との関係における企業経営のあり方であると理解しております。具体的には次のとおりであります。2025/11/20 15:31
以上のほか、長期的な観点から、健全な企業業績を確保し、利害関係者に対して責任を持つ経営体制を確立いたします。経営監督機能 経営者の業務執行が適切かつ効率的に行われているかを評価し、監視・監督機能を強化させる。 アカウンタビリティ 企業の情報を積極的にディスクローズし、その内容、結果について責任を持つ。 経営効率の向上 経営における効率的なシステムの構築とコスト削減を図り、自己資本当期純利益率の向上を目指す。
②企業統治の体制の概要 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2025/11/20 15:31
当社は、株主資本の効率的運用及び収益性の追求の観点から、ROE(自己資本当期純利益率)を重要な経営指標ととらえ、その向上を目指して経営に取り組んでおります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (イ)経営成績2025/11/20 15:31
当連結会計年度における経営成績は、売上高が194億4千4百万円(前年同期比8.0%減)となりました。利益面では、売上総利益率は56.4%(前年同期比0.3ポイント減)となり、販売費及び一般管理費は111億6千2百万円(前年同期比4.8%減)、営業損失は2億1百万円(前年同期は営業利益2億6千2百万円)、経常損失は6千2百万円(前年同期は経常利益3億8千5百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億4千3百万円(前年同期比59.4%減)となりました。
セグメントごとの売上高では、繊維製品製造販売業191億5千7百万円(前年同期比8.2%減)、不動産賃貸事業2億8千6百万円(前年同期比4.2%増)となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/11/20 15:31
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 1株当たり純資産 844.41円 845.76円 1株当たり当期純利益 17.17円 6.97円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。