- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
繊維製品製造販売業における汎用コンピューター及び周辺機器一式(工具、器具及び備品)であります。
(イ)無形固定資産
繊維製品製造販売業におけるソフトウェアであります。
2016/11/24 10:23- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2016/11/24 10:23 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2.有形固定資産の「建物」の「当期増加額」のうち、主なものは、大阪本社事務所の移転に伴う投資166,413千円によるものであります。また、無形固定資産の「その他」の「当期増加額」のうち、主なものは、ブランド商標権の取得616,655千円によるものであります。2016/11/24 10:23 - #4 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により使用した資金は、2億7千8百万円(前年同期比2億4千8百万円の支出増)となりました。主な要因は、無形固定資産の取得による支出6億3千2百万円、投資有価証券の取得による支出5億7百万円、投資有価証券の売却及び償還による収入2億3千4百万円及び差入保証金の回収による収入4億8千9百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/11/24 10:23- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②固定資産
当連結会計年度末における固定資産の残高は、105億3千7百万円となり、前連結会計年度末と比べ30億9千9百万円減少いたしました。主な要因は、減損損失及び減価償却等により有形固定資産が30億円減少し、無形固定資産が5億7千9百万円増加したことに加え、繰延税金資産が1億4千4百万円増加し、差入保証金が8億4千9百万円減少したことによるものであります。
③流動負債
2016/11/24 10:23- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
建物及び構築物 3~47年
ロ.無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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