その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年8月31日
- 4億6914万
- 2016年8月31日 -47.25%
- 2億4748万
個別
- 2015年8月31日
- 4億6914万
- 2016年8月31日 -47.25%
- 2億4748万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2016/11/24 10:23
前連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 当連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 税効果額 △101,972 111,501 その他有価証券評価差額金 241,756 △221,659 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/11/24 10:23
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年8月31日) 当事業年度(平成28年8月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △196,367 △84,866 有形固定資産 △13,928 △5,000
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤純資産2016/11/24 10:23
当連結会計年度末における純資産の残高は、174億4千3百万円となり、前連結会計年度末と比べ41億8千万円減少いたしました。主な要因は、利益剰余金が37億2千4百万円減少し、その他有価証券評価差額金が2億2千1百万円減少し、為替換算調整勘定が1億5千4百万円減少したことによるものであります。これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末の75.9%から5.1ポイント低下し70.8%となりました。
(4)当連結会計年度のキャッシュ・フローの分析