- 8127
- 2026/08/28
- 時価
- 117億円
- PER 予
- 56.09倍
- 2009年以降
- 赤字-248.99倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.65倍
- 2009年以降
- 0.28-0.81倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.54%
- ROE 予
- 1.15%
- ROA 予
- 0.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/07/13 9:13
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 ライセンス契約終了益の注記
- ※2.ライセンス契約終了益2018/07/13 9:13
当社の「AIGLE(エーグル)」ブランドのライセンス事業につきましては、平成29年2月28日を以ってエーグル・インターナショナル・エス・アーとのライセンス契約が期間満了となり、同年3月1日に株式会社ラコステ ジャパンに承継いたしました。これに伴い、当社が所有する固定資産等の一部を同社に譲渡し、ライセンス契約終了益として計上しております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2018/07/13 9:13
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/07/13 9:13
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年9月1日 至 平成29年5月31日)2018/07/13 9:13
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分により資産のグルーピングを行っており、店舗資産及び賃貸用資産について個別物件をグルーピングの最小単位としております。ただし、本社資産等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。場所 用途 種類 旧大阪本社事務所西別館(大阪府大阪市中央区) 共用資産 土地、建物及び構築物(撤去費を含む)、有形固定資産のその他(工具、器具及び備品)
旧大阪本社事務所西別館について、当第3四半期連結会計期間において、共用資産から賃貸用不動産への用途変更を決議したことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に226,778千円(土地197,600千円、建物及び構築物(撤去費を含む)29,169千円、有形固定資産のその他9千円)計上しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における流動資産の残高は137億9千1百万円となり、前連結会計年度末と比べ3億5千1百万円増加いたしました。主な要因は、受取手形及び売掛金が3億4千6百万円増加し、商品及び製品が9億8千8百万円増加し、有価証券が8億1千8百万円減少したこと等によるものであります。なお、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金は96億5千2百万円から8億2千4百万円減少し88億2千7百万円となりました。2018/07/13 9:13
当第3四半期連結会計期間末における固定資産の残高は107億9千6百万円となり、前連結会計年度末と比べ4億6千6百万円増加いたしました。主な要因は、投資有価証券が4億1千万円増加したこと等によるものであります。
この結果、総資産は245億8千7百万円となり、前連結会計年度末に比べ8億1千7百万円増加いたしました。