- 8127
- 2026/08/28
- 時価
- 117億円
- PER 予
- 56.09倍
- 2009年以降
- 赤字-248.99倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.65倍
- 2009年以降
- 0.28-0.81倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.54%
- ROE 予
- 1.15%
- ROA 予
- 0.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における流動資産の残高は105億3千1百万円となり、前連結会計年度末と比べ8億1千3百万円減少いたしました。主な要因は、受取手形及び売掛金が5億1千6百万円減少し、有価証券が15億3千8百万円減少し、商品及び製品が12億6千8百万円増加したこと等によるものであります。なお、現金及び預金と有価証券を合わせた手元流動性資金は75億2千5百万円から16億3千8百万円減少し58億8千7百万円となりました。2020/07/15 9:08
当第3四半期連結会計期間末における固定資産の残高は121億6千1百万円となり、前連結会計年度末と比べ1億1千1百万円増加いたしました。主な要因は、有形固定資産が9千万円増加し、退職給付に係る資産が5千5百万円増加し、繰延税金資産が7千7百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、総資産は226億9千2百万円となり、前連結会計年度末に比べ7億1百万円減少いたしました。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、各商業施設・直営店舗の営業時間の短縮及び臨時休業等が実施されたことにより、既存の店舗における稼働率が低下する等、売上高が減少し当社グループの業績に大きな影響を与えております。2020/07/15 9:08
このため、固定資産に関する減損損失の計上要否の判断、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行うにあたっては、当第3四半期連結会計期間末日時点で入手可能な情報に基づき、当連結会計年度末以降に回復していくものと仮定して判断しております。
この結果、当第3四半期連結会計期間末日において、繰延税金資産2億4千2百万円を取り崩しております。