8127 ヤマトインターナショナル

8127
2026/05/19
時価
137億円
PER 予
65.66倍
2009年以降
赤字-248.99倍
(2009-2025年)
PBR
0.73倍
2009年以降
0.28-0.81倍
(2009-2025年)
配当 予
2.17%
ROE 予
1.12%
ROA 予
0.78%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年9月1日 至 2020年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2022/01/14 15:08
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高が1,185,864千円増加し、売上原価は10,934千円減少し、販売費及び一
般管理費は1,195,433千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ1,365千円増加してお
2022/01/14 15:08
#3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
当第1四半期連結累計期間(自 2021年9月1日 至 2021年11月30日)
売上高(千円)構成比(%)
その他の収益不動産賃貸事業72,3421.5
外部顧客への売上高4,794,401100.0
2022/01/14 15:08
#4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「繊維製品製造販売業」の売上高は1,185,864千円増加し、セグメント利益は1,365千円増加しております。2022/01/14 15:08
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②経営成績
当第1四半期連結累計期間における経営成績は、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等の適用により売上高が47億9千4百万円(前年同期は37億3千4百万円)となりました。利益面では、売上総利益率は62.6%(前年同期は49.3%)となり、販売費及び一般管理費については28億5百万円(前年同期は16億8千5百万円)、営業利益は1億9千6百万円(前年同期は1億5千6百万円)、経常利益は3億2千2百万円(前年同期は1億9千3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億5千4百万円(前年同期は1億4千7百万円)となりました。
セグメントごとの売上高では、繊維製品製造販売業47億2千2百万円(前年同期は36億5千8百万円)、不動産賃貸事業7千2百万円(前年同期は7千6百万円)となりました。
2022/01/14 15:08

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