純資産
連結
- 2021年8月31日
- 159億4761万
- 2022年8月31日 +0.29%
- 159億9439万
- 2023年8月31日 +5.03%
- 167億9893万
個別
- 2021年8月31日
- 156億4136万
- 2022年8月31日 +0.64%
- 157億4182万
- 2023年8月31日 +5.12%
- 165億4824万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ.有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
ロ.デリバティブ
時価法
ハ.棚卸資産
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2023/11/24 9:49 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は56億7千7百万円となり、前連結会計年度末と比べ2億8千6百万円増加いたしました。2023/11/24 9:49
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、167億9千8百万円となり、前連結会計年度末と比べ8億4百万円増加いたしました。主な要因は、利益剰余金が4億4千万円、その他有価証券評価差額金が3億8千5百万円増加し、退職給付に係る調整累計額が1千9百万円減少したこと等によるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)2023/11/24 9:49
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ハ.未認識数理計算上の差異の会計処理方法2023/11/24 9:49
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2023/11/24 9:49
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/24 9:49
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 当連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 1株当たり純資産 778.45円 817.62円 1株当たり当期純利益 22.00円 27.43円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。