ルック HD(8029)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年3月31日
- 2億9100万
- 2011年3月31日 +9.97%
- 3億2000万
- 2012年3月31日 +117.19%
- 6億9500万
- 2013年3月31日 -16.55%
- 5億8000万
- 2014年3月31日 -6.03%
- 5億4500万
- 2015年3月31日 -55.96%
- 2億4000万
- 2016年3月31日 -29.17%
- 1億7000万
- 2017年3月31日 +236.47%
- 5億7200万
- 2018年3月31日 -45.63%
- 3億1100万
- 2019年3月31日 +98.07%
- 6億1600万
- 2020年3月31日
- -5億400万
- 2021年3月31日
- 6億7600万
- 2022年3月31日 +58.43%
- 10億7100万
- 2023年3月31日 +10.46%
- 11億8300万
- 2024年3月31日 -21.22%
- 9億3200万
- 2025年3月31日 -46.35%
- 5億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、マーケティング関連資産及びのれんの償却額△155百万円、セグメント間の取引に関わる調整額485百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△509百万円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。2024/05/14 14:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
[関連情報] - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/14 14:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、2024年を初年度とする中期経営計画(2024年~2028年)を策定し、「収益基盤の更なる拡大」、「資本政策の充実化」、「ESG戦略の強化」に着手し、安定的な利益構造の確立に向けた事業戦略に取り組んでおります。安定した事業基盤の構築として、主力ブランドの新規出店やブランド価値向上を目的としたイベントの実施にも注力してまいりました。2024/05/14 14:00
その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は139億3千9百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益は9億3千2百万円(前年同期比21.2%減)、経常利益は10億1千万円(前年同期比23.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億6千8百万円(前年同期比23.3%減)となりました。
セグメント別の業績の概況は次のとおりであります。