営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 6億1600万
- 2020年3月31日
- -5億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額はセグメント間の取引に関わる調整額512百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△388百万円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。2020/05/27 15:14
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
[関連情報] - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/05/27 15:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは「お客さま第一主義」の理念のもと2023年を最終年度とする中期経営計画に基づき、基本政策として掲げる「収益基盤の確立」、「EC事業の拡大」、「積極的な新規事業開発」、「経営基盤の構築」の各政策に取り組んでまいりましたが、新型コロナウイルスの影響により、厳しい環境での事業運営となりました。2020/05/27 15:14
その結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は94億1千1百万円(前年同期比17.6%減)、営業損失は5億4百万円(前年同期は6億1千6百万円の営業利益)、経常損失は4億4千4百万円(前年同期は6億3千9百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4億6千5百万円(前年同期は4億3千9百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント別の業績の概況は次のとおりであります。