ルック HD(8029)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アパレル関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億3200万
- 2014年9月30日 -28.01%
- 3億1100万
- 2015年9月30日
- -2億8500万
- 2016年9月30日
- -2億6000万
- 2017年9月30日
- 6億4000万
- 2018年9月30日 +15.31%
- 7億3800万
- 2019年9月30日 +67.34%
- 12億3500万
- 2020年9月30日 -88.1%
- 1億4700万
- 2021年9月30日 +683.67%
- 11億5200万
- 2022年9月30日 +182.9%
- 32億5900万
- 2023年9月30日 -20.47%
- 25億9200万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 14:21
(注)1.アパレル関連事業 - 日本の「小売」は、主にECを除く店舗(百貨店、直営店、フランチャイズ店など)における売上高になります。売上高(百万円) 顧客との契約から生じる収益 アパレル関連事業 日本 小売 11,890 卸売 1,895 EC 3,628 計 17,415 海外 韓国 19,920 欧州 1,116 その他海外 351 計 21,388 計 38,803
2.売上高の数値は連結消去後のものになります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績の概況は次のとおりであります。2023/11/13 14:21
(アパレル関連事業)
「日本」につきましては、直営店や百貨店の集客が回復したことやインバウンド消費が伸長したことにより、主力ブランドである「A.P.C.」や「マリメッコ」が堅調に推移いたしましたが、アパレルブランドの「スキャパ」や「キース」においては、前年は好調に推移した秋物商品の販売が猛暑の影響により店舗及びECともに苦戦いたしました。EC事業においては、自社ECサイトでの購入商品の店舗受取りサービス拡大やラッピングサービスの充実、SNSによる発信を強化するなど、お客さまの利便性向上に引き続き取り組んでおりますが、店舗での販売が伸長したことに比べて厳しい結果となりました。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は174億3千2百万円(前年同期比0.0%減)、一方、営業利益は秋物販売の苦戦に加え、円安の進行による影響でインポートブランドの仕入価格が上昇したことなどにより11億7千4百万円(前年同期比3.3%減)となりました。