ルック HD(8029)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 欧州の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年6月30日
- 1億6200万
- 2021年6月30日 -35.8%
- 1億400万
- 2022年6月30日
- -1億1100万
- 2023年6月30日
- 1300万
- 2024年6月30日
- -1億4300万
- 2025年6月30日 -7.69%
- -1億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)欧州に属する主な国または地域:イタリア、フランス2023/08/10 15:34
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:34
(注)1.アパレル関連事業 - 日本の「小売」は、主にECを除く店舗(百貨店、直営店、フランチャイズ店など)における売上高になります。売上高(百万円) 海外 韓国 13,148 欧州 651 その他海外 240 計 14,040
2.売上高の数値は連結消去後のものになります。 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)欧州に属する主な国または地域:イタリア、フランス2023/08/10 15:34
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「韓国」につきましては、株式会社アイディールック、株式会社アイディージョイにおいて、アウトレット店舗等でのセール販売が増えたことで売上高は増加いたしましたが、売上総利益率が低減したことなどにより営業利益は減少いたしました。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は137億9千万円(前年同期比4.8%増)、営業利益は7億6千5百万円(前年同期比41.2%減)となりました。2023/08/10 15:34
「欧州」につきましては、主力の卸売事業が堅調に推移したことに加え、欧米やアジア等などからの観光客が回復基調にある小売事業についても順調に推移いたしました。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は21億5千万円(前年同期比19.6%増)、営業利益は1千3百万円(前年同期は1億1千1百万円の営業損失)となりました。
「その他海外」(香港・中国・米国)につきましては、米国において「イル ビゾンテ」の小売事業、卸売事業とも売上高が増加した一方、採算性が悪化した香港、中国の事業を終了いたしました。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1億5千9百万円(前年同期比33.8%減)、営業損失は3千6百万円(前年同期は4千9百万円の営業損失)となりました。