純資産
連結
- 2013年12月31日
- 186億7300万
- 2014年12月31日 +8.66%
- 202億9000万
- 2015年12月31日 -0.27%
- 202億3600万
個別
- 2013年12月31日
- 114億2800万
- 2014年12月31日 +6.04%
- 121億1800万
- 2015年12月31日 +0.64%
- 121億9600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、支払手形及び買掛金の減少などにより、前連結会計年度に比べ12億8千4百万円減少し、94億3千2百万円となりました。2016/03/30 16:18
③ 純資産
純資産につきましては、当期純利益の計上により利益剰余金が増加しましたが、為替換算調整勘定の減少などにより、前連結会計年度に比べ5千3百万円減少し、202億3千6百万円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/03/30 16:18
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)であります。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2016/03/30 16:18 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/03/30 16:18
連結決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)であります。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/03/30 16:18
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり純資産額 522.33円 520.71円 1株当たり当期純利益金額 33.05円 11.56円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。