純資産
連結
- 2015年12月31日
- 202億3600万
- 2016年12月31日 -2.13%
- 198億500万
- 2017年12月31日 +11.7%
- 221億2200万
個別
- 2015年12月31日
- 121億9600万
- 2016年12月31日 -1.83%
- 119億7300万
- 2017年12月31日 +6.56%
- 127億5800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 1百万円増加し、92億4千1百万円となりました。2019/06/19 16:40
③ 純資産
純資産につきましては、利益剰余金の増加や為替換算調整勘定の変動などにより、前連結会計年度に比べ23億 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/19 16:40
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)であります。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/06/19 16:40 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/06/19 16:40
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の、前連結会計年度および当連結会計年度における1株当たり情報は以下のとおりであります。2019/06/19 16:40
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日)) 1株当たり純資産額 2,547.83円 2,852.09円 1株当たり純利益金額 33.66円 201.29円
譲渡制限付株式報酬制度の導入について - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/06/19 16:40
連結決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)であります。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/19 16:40
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 1株当たり純資産額 509.57円 570.42円 1株当たり当期純利益金額 6.73円 40.26円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。