- 8029
- 2026/10/09
- 時価
- 213億円
- PER 予
- 12.85倍
- 2009年以降
- 赤字-233.33倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.49倍
- 2009年以降
- 0.17-2.08倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.66%
- ROE 予
- 3.83%
- ROA 予
- 2.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、マーケティング関連資産及びのれんの償却額△318百万円、セグメント間の取引に関わる調整額989百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,034百万円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。2024/08/09 13:42
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失の調整額は、マーケティング関連資産及びのれんの償却額△356百万円、セグメント間の取引に関わる調整額1,090百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △1,008百万円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社に係る費用であります。2024/08/09 13:42
- #3 ブランド撤退損失に関する注記(連結)
- ※3 ブランド撤退損失の内容は次のとおりであります。2024/08/09 13:42
前中間連結会計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年1月1日至 2024年6月30日) 棚卸資産評価損 49 百万円 - 百万円 店舗解約違約金 4 - - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)2024/08/09 13:42
当社グループは店舗を基本とした単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としております。場所 用途 種類 韓国ソウル市、他 事業用資産 建物及び構築物、有形固定資産その他(工具、器具及び備品)
事業用資産につきましては、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額54百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2024/08/09 13:42
当中間連結会計期間末の総資産は、現金及び預金が13億1千6百万円、マーケティング関連資産が8億8千4百万円、投資有価証券が23億9千1百万円、それぞれ増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ52億9千7百万円増加し、621億5千6百万円となりました。
負債は、借入金が10億9千1百万円減少しましたが、15億円の社債を発行したことに加え、繰延税金負債が10億1千2百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ12億7千4百万円増加し、237億9百万円となりました。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2024/08/09 13:42
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度134百万円、98千株、当中間連結会計期間121百万円、89千株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額