固定資産
連結
- 2023年12月31日
- 289億2500万
- 2024年12月31日 +9.1%
- 315億5800万
個別
- 2023年12月31日
- 246億5000万
- 2024年12月31日 +9.19%
- 269億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%に満たないため、主要な顧客ごとの記載を省略しております。2025/03/28 15:04
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2025/03/28 15:04
無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/03/28 15:04
① 有形固定資産(リース資産を除く)
2007年3月31日以前に取得したもの - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2025/03/28 15:04前連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日)当連結会計年度
(自 2024年1月1日
至 2024年12月31日)機械装置及び運搬具 5 百万円 - 百万円 計 5 - - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2025/03/28 15:04
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/03/28 15:04
(単位:百万円) - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)2025/03/28 15:04
当社グループは店舗を基本とした単位をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としております。また、本社等の全社資産につきましては共用資産としてグルーピングしております。場所 用途 種類 イタリアミラノ市、他 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品無形固定資産 その他(ソフトウエア)
事業用資産につきましては、営業活動から生じる損益がマイナスとなることが見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額117百万円(建物及び構築物57百万円、工具、器具及び備品58百万円、無形固定資産 その他2百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益は27億7千万円となり、増加要因として非資金項目である減価償却費18億1千2百万円、のれん償却額2億2千8百万円、減少要因として棚卸資産の増加16億2千万円、法人税等の支払額6億8千7百万円などにより、24億5千2百万円の収入(前年同期は11億4千2百万円の収入)となりました。2025/03/28 15:04
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出8億5千6百万円、無形固定資産の取得による支出2億4千万円などにより、11億8千7百万円の支出(前年同期は15億7千6百万円の支出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、増加要因として社債の発行による収入14億6千8百万円、減少要因として借入金の純減額12億2千7百万円、配当金の支払額6億1千7百万円などにより、3億9千7百万円の支出(前年同期は15億4千4百万円の支出)となりました。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2025/03/28 15:04
2.連結貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 期首残高 313 百万円 301 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 32 57 時の経過による調整額 △0 0
(1) 当該資産除去債務の金額を連結貸借対照表に計上していない旨 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法であります。2025/03/28 15:04
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)