純資産
連結
- 2012年3月20日
- 72億6086万
- 2013年2月28日 +2.61%
- 74億5015万
- 2014年2月28日 -0.05%
- 74億4641万
個別
- 2012年3月20日
- 73億628万
- 2013年2月28日 +2.37%
- 74億7952万
- 2014年2月28日 -0.22%
- 74億6303万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (10)財務制限条項に関するリスク2014/05/30 14:02
当社は、資金需要に対する機動性と安全性の確保及び資金効率向上を図ることを目的に、取引銀行4行とコミットメントライン契約を締結しており、これらには純資産の減少及び経常損失の計上に関する財務制限条項が付されております。これに抵触し、借入先の請求に基づき借入金の返済を求められた場合、当社グループの財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- (1)時価のあるもの2014/05/30 14:02
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(2)時価のないもの - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2014/05/30 14:02
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の処理方法について、これらを税効果を調整の上で連結貸借対照表の純資産の部(その他の包括利益累計額)で認識することとし、積立状況を示す額(退職給付債務と年金資産の差額)をそのまま負債(退職給付に係る負債)又は資産(退職給付に係る資産)として計上するなどの改正がありました。また、退職給付債務及び勤務費用の計算方法について、退職給付見込額の期間帰属方法、使用する割引率の決定方法などが見直されるなどの改正がありました。
(2)適用予定日 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部は、有利子負債の削減等により、前連結会計年度末に比べ1億88百万円減少し、42億77百万円となりました。2014/05/30 14:02
③ 純資産
純資産の部は、前連結会計年末に比べ3百万円減少し、74億46百万円となりました。株主資本は、当期純利益の計上により利益剰余金の増加があったものの自己株式の取得により40百万円減少し、その他の包括利益累計額は、その他有価証券評価差額金の増加等により29百万円増加し、新株予約権は株式報酬型ストックオプションの発行により7百万円増加しました。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/05/30 14:02
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)2014/05/30 14:02
(注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎
2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎前事業年度(平成25年2月28日) 当事業年度(平成26年2月28日) 純資産の部の合計額(千円) 7,479,524 7,463,036 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 8,580 16,256 (うち新株予約権) (8,580) (16,256)
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)2014/05/30 14:02
(注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎
2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 純資産の部の合計額(千円) 7,450,150 7,446,410 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 8,580 16,256 (うち新株予約権) (8,580) (16,256)