- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
2022/01/14 14:03- #2 事業等のリスク
・製造原価の低減による適正粗利の確保
を2021年秋冬期にテストケースで開始、2022年春夏期以降本格的に実行するとともに、固定経費と変動経費の徹底的削減を継続して、2024年までの期間に売上高の維持拡大と安定的な営業利益を確保できる体制を整えてまいります。
②ラピーヌ夢ファーム株式会社の福祉事業については、
2022/01/14 14:03- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
緊急事態宣言解除以降も消費環境に厳しさが残り、当第3四半期連結累計期間の売上高は34億1百万円(前年同期比14.2%減)となりました。損益面におきましては、製造原価の低減、販売費及び一般管理費の抑制に努めましたが、たな卸資産評価損2億85百万円を計上したことなどから営業損益は6億17百万円の損失(前年同期は17億87百万円の損失)、経常損益は雇用調整助成金などの制度を活用して自然減を除く人員の削減を一切行わず、2億13百万円の利益(前年同期は16億6百万円の損失)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損益は2億2百万円の利益(前年同期は21億12百万円の損失)となりました。
セグメント別の経営成績の概要は次のとおりであります。
2022/01/14 14:03- #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
・製造原価の低減による適正粗利の確保
を2021年秋冬期にテストケースで開始、2022年春夏期以降本格的に実行するとともに、固定経費と変動経費の徹底的削減を継続して、2024年までの期間に売上高の維持拡大と安定的な営業利益を確保できる体制を整えてまいります。
②ラピーヌ夢ファーム株式会社の福祉事業については、
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