自重堂(3597)の商品及び製品の推移 - 通期
連結
- 2009年6月30日
- 44億7125万
- 2010年6月30日 -30.25%
- 31億1871万
- 2011年6月30日 +86.01%
- 58億122万
- 2012年6月30日 +70%
- 98億6210万
- 2013年6月30日 -16.57%
- 82億2838万
- 2014年6月30日 -11.84%
- 72億5445万
- 2015年6月30日 +36.83%
- 99億2637万
- 2016年6月30日 +11.35%
- 110億5341万
- 2017年6月30日 -13.83%
- 95億2452万
- 2018年6月30日 +1.32%
- 96億4989万
- 2019年6月30日 +67.16%
- 161億3055万
- 2020年6月30日 +9.4%
- 176億4642万
- 2021年6月30日 -17.43%
- 145億7023万
- 2022年6月30日 -9.23%
- 132億2499万
- 2023年6月30日 +15.85%
- 153億2139万
- 2024年6月30日 -9.6%
- 138億5125万
- 2025年6月30日 -21.88%
- 108億2108万
個別
- 2008年6月30日
- 46億1311万
- 2009年6月30日 -1.93%
- 45億2417万
- 2010年6月30日 -29.51%
- 31億8891万
- 2011年6月30日 +83.73%
- 58億5910万
- 2012年6月30日 +71.55%
- 100億5154万
- 2013年6月30日 -16.67%
- 83億7620万
- 2014年6月30日 -11.5%
- 74億1327万
- 2015年6月30日 +35.73%
- 100億6196万
- 2016年6月30日 +13.8%
- 114億5020万
- 2017年6月30日 -13.3%
- 99億2778万
- 2018年6月30日 -1.57%
- 97億7214万
- 2019年6月30日 +63.03%
- 159億3141万
- 2020年6月30日 +10.77%
- 176億4706万
- 2021年6月30日 -16.41%
- 147億5173万
- 2022年6月30日 -11.11%
- 131億1242万
- 2023年6月30日 +15.81%
- 151億8599万
- 2024年6月30日 -9.88%
- 136億8512万
- 2025年6月30日 -22.16%
- 106億5318万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5)重要な収益及び費用の計上基準2025/09/29 14:51
当社は、ユニフォーム(ワーキングウェア、医療用白衣、セーフティシューズ等)の企画製造販売を行っております。このような商品及び製品の販売については、顧客に商品及び製品をそれぞれ引き渡した時点において履行義務が充足されると判断しておりますが、いずれも国内における販売であり、出荷から納品までの期間は数日間であるため、出荷時点において収益を認識しております。なお、一般消費者にユニフォームを販売している子会社においては、商品を引き渡した時点で収益を認識しております。
(6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/09/29 14:51
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報エリア区分 報告セグメント ユニフォーム事業
当社グループは、ユニフォーム(ワーキングウェア、医療用白衣、セーフティシューズ等)の企画製造販売を主な事業としております。このような商品及び製品の販売については、顧客に商品及び製品をそれぞれ引き渡した時点において履行義務が充足されると判断しておりますが、いずれも国内における販売であり、出荷から納品までの期間は数日間であるため、出荷時点において収益を認識しております。なお、一般消費者にユニフォームを販売している子会社については、商品を引き渡した時点で収益を認識しております。
取引価格の算定にあたっては、重要な変動対価及び金融要素を含まないことから、原則、契約時に合意された価格をもって取引価格としております。また、取引の対価は1年以内に受領しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ340百万円増加し、41,954百万円となりました。2025/09/29 14:51
流動資産は30,609百万円となり、前連結会計年度末に比べ236百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が2,378百万円、原材料及び貯蔵品が1,534百万円、それぞれ増加したことと、受取手形が588百万円、商品及び製品が3,030百万円、それぞれ減少したことなどによるものであります。
固定資産は11,345百万円となり、前連結会計年度末に比べ103百万円増加いたしました。これは主に、投資有価証券が247百万円増加したことなどによるものであります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/09/29 14:51
1.商品及び製品の評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/09/29 14:51
1.商品及び製品の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 5.収益及び費用の計上基準2025/09/29 14:51
当社は、ユニフォーム(ワーキングウェア、医療用白衣、セーフティーシューズ等)の企画製造販売を行っております。このような商品及び製品の販売については、顧客に商品及び製品をそれぞれ引き渡した時点において履行義務が充足されると判断しておりますが、いずれも国内における販売であり、出荷から納品までの期間は数日間であるため、出荷時点において収益を認識しております。
6.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項