商品及び製品
連結
- 2020年6月30日
- 176億4642万
- 2021年6月30日 -17.43%
- 145億7023万
個別
- 2020年6月30日
- 176億4706万
- 2021年6月30日 -16.41%
- 147億5173万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ788百万円増加し、38,992百万円となりました。2021/09/30 13:40
流動資産は27,700百万円となり、前連結会計年度末に比べ704百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が2,606百万円、流動資産その他が207百万円増加したことと、商品及び製品が3,076百万円、原材料及び貯蔵品が378百万円減少したことなどによるものであります。
固定資産は11,292百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,492百万円増加いたしました。これは主に、建物及び構築物(純額)が615百万円、有形固定資産その他が309百万円、投資有価証券が655百万円増加したことと、繰延税金資産が144百万円減少したことなどによるものであります。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 商品及び製品の評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
商品及び製品 14,751,732千円
(2)財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
連結財務諸表の注記事項(重要な会計上の見積り)2021/09/30 13:40 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 商品及び製品の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した額
商品及び製品 14,570,237千円
(2)見積内容に関する理解に資する情報
商品及び製品は、取得原価をもって連結貸借対照表価額とし、期末における正味売却価額が取得原価よりも下落している場合には、当該正味売却価額をもって連結貸借対照表価額としております。また、収益性が低下していると考えられる商品については、収益性の低下の事実を連結財務諸表に反映させるために簿価を切り下げて評価しております。
商品及び製品の評価にあたっては、商品及び製品の保有年数や回転期間、過去の販売実績などを踏まえた将来の販売予測に基づき見積もっています。
需要環境の変化等により将来の販売予測の見直しが必要となった場合、翌連結会計年度に商品及び製品の評価損の追加計上が必要となる可能性があります。2021/09/30 13:40