自重堂(3597)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年12月31日
- 84億9721万
- 2010年12月31日 -2.91%
- 82億4996万
- 2011年12月31日 +12.82%
- 93億797万
- 2012年12月31日 -5.12%
- 88億3174万
- 2013年12月31日 -0.65%
- 87億7468万
- 2014年12月31日 -4.47%
- 83億8285万
- 2015年12月31日 -1.4%
- 82億6566万
- 2016年12月31日 -2.02%
- 80億9872万
- 2017年12月31日 +2.75%
- 83億2161万
- 2018年12月31日 +15.5%
- 96億1167万
- 2019年12月31日 -2.1%
- 94億980万
- 2020年12月31日 -7.78%
- 86億7795万
- 2021年12月31日 -3.06%
- 84億1279万
- 2022年12月31日 +7.94%
- 90億8084万
- 2023年12月31日 -4.26%
- 86億9380万
- 2024年12月31日 -12.63%
- 75億9592万
- 2025年12月31日 -10.34%
- 68億1019万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/14 13:06
当第2四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年12月31日)エリア区分 報告セグメント ユニフォーム事業 その他の収益 - 外部顧客への売上高 9,080,844
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023年11月には、自社製品が廃棄物となったものを広域的に適正に処理するため地方公共団体ごとの認可が不要となる特例制度である環境省の「広域認定制度」の認定を新たに取得しました。今後、広域認定制度を活用して、使用済ユニフォームの回収・再資源化を促進し、限りある資源の有効活用に努めるとともに、ユーザー様のSDGs・環境対策を支援し、循環型社会形成に寄与する企業として、業績の向上を図るだけでなく、人・社会・環境に貢献してまいります。2024/02/14 13:06
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は、「Z-DRAGON(ジィードラゴン)」ブランドなどが好調に売上を伸ばしたものの、物価高騰の影響により更新需要が低迷していることや、暖冬傾向で防寒衣料の販売が伸び悩んだことなどにより、8,693百万円(前年同四半期比4.3%減)となりました。営業利益については、値上げにより、1,652百万円(前年同四半期比10.7%増)となりました。経常利益は、輸入取引に係る為替変動リスクをヘッジする目的で行っております為替予約取引に係る時価評価によるデリバティブ評価損が前年同四半期に比べ減少したことなどにより、1,776百万円(前年同四半期比30.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,220百万円(前年同四半期比34.4%増)となりました。
なお、当社グループは単一セグメントに該当するため、セグメント情報は記載しておりません。