自重堂(3597)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年3月31日
- 117億7538万
- 2011年3月31日 -2.3%
- 115億462万
- 2012年3月31日 +12.01%
- 128億8597万
- 2013年3月31日 -5.23%
- 122億1193万
- 2014年3月31日 +2.51%
- 125億1901万
- 2015年3月31日 -2.46%
- 122億1052万
- 2016年3月31日 -5.44%
- 115億4674万
- 2017年3月31日 +0.43%
- 115億9663万
- 2018年3月31日 +2.25%
- 118億5780万
- 2019年3月31日 +13.86%
- 135億166万
- 2020年3月31日 -4.19%
- 129億3627万
- 2021年3月31日 -4%
- 124億1896万
- 2022年3月31日 -4.8%
- 118億2283万
- 2023年3月31日 +7.94%
- 127億6136万
- 2024年3月31日 -5.23%
- 120億9401万
- 2025年3月31日 -11.71%
- 106億7839万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/05/15 15:35
当第3四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2024年3月31日)エリア区分 報告セグメント ユニフォーム事業 その他の収益 - 外部顧客への売上高 12,761,367
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2022年10月に続き、2023年10月出荷分から2年連続で値上げを行い、円安の進行などによる生産コストの上昇に対応し、利益の確保を図ってまいりました。2024/05/15 15:35
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、コロナ後の更新需要の回復が一巡したことなどにより、売上高は12,094百万円(前年同四半期比5.2%減)となりました。営業利益については、値上げの効果はあったものの売上の減少に伴い、2,006百万円(前年同四半期比3.7%減)となりました。経常利益は、輸入取引に係る為替変動リスクをヘッジする目的で行っております為替予約取引に係る時価評価によるデリバティブ評価損の計上が前年同四半期に比べ減少したことなどにより、2,179百万円(前年同四半期比4.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,503百万円(前年同四半期比6.9%増)となりました。
なお、当社グループは単一セグメントに該当するため、セグメント情報は記載しておりません。