利益剰余金
連結
- 2018年6月30日
- 269億528万
- 2019年6月30日 +2.63%
- 276億1202万
個別
- 2018年6月30日
- 250億7668万
- 2019年6月30日 +3.91%
- 260億5746万
有報情報
- #1 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法非適用会社の数 1社 立川繊維株式会社
関連会社1社については、連結純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため、この会社に対する投資について持分法を適用せず、原価法により評価しております。2019/09/27 14:16 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は1,241百万円となり、前連結会計年度末に比べ257百万円減少いたしました。これは主に、繰延税金負債が209百万円減少したことなどによるものであります。2019/09/27 14:16
純資産は31,488百万円となり、前連結会計年度末に比べ241百万円増加いたしました。これは主に、利益剰余金が706百万円増加したことと、その他有価証券評価差額金が465百万円減少したことなどによるものであります。
④ 経営成績に重要な影響を与える要因について - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)持分法非適用会社の数 1社 立川繊維株式会社2019/09/27 14:16
関連会社1社については、連結純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため、この会社に対する投資について持分法を適用せず、原価法により評価しております。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項