売上高
連結
- 2022年6月30日
- 169億8349万
- 2023年6月30日 +4.47%
- 177億4226万
個別
- 2022年6月30日
- 154億2145万
- 2023年6月30日 +4.82%
- 161億6417万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/09/28 12:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,868,694 9,080,844 12,761,367 17,742,268 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 1,066,060 1,384,966 2,109,941 3,582,564 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/09/28 12:08
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/09/28 12:08
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%を超える主要な顧客がないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2023/09/28 12:08
当連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日)エリア区分 報告セグメント ユニフォーム事業 顧客との契約から生じる収益 16,983,490 外部顧客への売上高 16,983,490
- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2023/09/28 12:08
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 沿革
- 2【沿革】2023/09/28 12:08
年月 事項 1972年7月 第二の販売拠点として、大阪市東区(現中央区)に大阪営業所を開設。(1975年7月大阪支店に昇格) 1979年3月 売上高の増加に伴い、更に生産体制の強化を進めるため、長崎県北松浦郡福島町(現長崎県松浦市)に子会社、株式会社玄海ソーイングを設立。 1980年7月 本社社屋及び物流センター完成。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループにおきましては、「働く人の安全・安心・快適・満足を商品化し、世界中の働く人を応援する」の基本理念に基づき、ワークウェアとしての「安全」・「安心」はもちろんのこと、「快適」な職場環境・作業環境をサポートする商品、あらゆるユーザー様に「満足」頂ける商品の開発・提供に注力してまいりました。基幹ブランド「JICHODO(ジチョウドウ)」においては、様々な職場環境に適応する機能性の高い商品に加え、植物由来のPET繊維を使用した環境配慮型商品などSDGsに対応した商品を積極的にPRし、法人需要の掘り起こしに努めてまいりました。「Jawin(ジャウィン)」ブランドにおいては、「大人のおしゃれかっこいい」をコンセプトに機能性のみならずファッション性の面でもユーザー様に「満足」頂ける商品を展開し、積極的な広告宣伝活動を行うことで、ブランド認知度の向上と売上・シェアの拡大を図ってまいりました。「Z-DRAGON(ジィードラゴン)」ブランドにおいては、多様化する消費者ニーズに応えた価格訴求力のある商品を展開し、若年層を中心に幅広い世代から支持されるブランドとして、企業向け、個人向け、両面で受注拡大に注力してまいりました。更には、熱中症対策商品の電動ファン付ウェア「空調服」など、「働く人」の「快適」な作業をサポートする商品の展開を強化してまいりました。また、原材料価格の高騰や、円安の進行などによる仕入コストの上昇に対応するため、2022年10月にはユニフォーム商品の販売価格の値上げを行い、2023年2月には医療・介護ウェア、4月には一部夏物商品の値上げを行い、利益率の改善を図りました。2023/09/28 12:08
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は17,742百万円(前年同期比4.5%増)となりました。営業利益については、原材料費や物流コストの上昇、円安の進行により仕入コストは上昇しているものの、販売価格の値上げを行い利益率の改善を図ったことと、経費削減を進めたことなどにより3,088百万円(前年同期比39.4%増)と過去最高益を更新しました。経常利益は、輸入取引に係る為替変動リスクをヘッジする目的で行っております為替予約取引に係る時価評価によるデリバティブ評価損を計上したことなどにより3,591百万円(前年同期比19.1%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度において固定資産売却益を計上していたことなどにより、2,455百万円(前年同期比13.4%減)となりました。
なお、当社グループは衣料品製造販売事業の単一セグメントに該当するため、セグメント情報は記載しておりません。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/09/28 12:08
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2023/09/28 12:08
前事業年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当事業年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 関係会社に対する売上高 149,814千円 162,602千円 関係会社に対する営業費用 53,472 34,175