売上高
連結
- 2023年6月30日
- 177億4226万
- 2024年6月30日 -4.95%
- 168億6358万
個別
- 2023年6月30日
- 161億6417万
- 2024年6月30日 -6.16%
- 151億6870万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/09/30 13:11
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,481,715 8,693,800 12,094,015 16,863,582 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 875,241 1,775,755 2,178,664 2,927,414 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/09/30 13:11
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/09/30 13:11
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%を超える主要な顧客がないため、記載を省略しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2024/09/30 13:11
当連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日)エリア区分 報告セグメント ユニフォーム事業 顧客との契約から生じる収益 17,742,268 外部顧客への売上高 17,742,268
- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2024/09/30 13:11
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 沿革
- 2【沿革】2024/09/30 13:11
年月 事項 1972年7月 第二の販売拠点として、大阪市東区(現中央区)に大阪営業所を開設。(1975年7月大阪支店に昇格) 1979年3月 売上高の増加に伴い、更に生産体制の強化を進めるため、長崎県北松浦郡福島町(現長崎県松浦市)に子会社、株式会社玄海ソーイングを設立。 1980年7月 本社社屋及び物流センター完成。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2022年10月に続き、2023年10月出荷分から2年連続で値上げを行い、素材やエネルギー価格の高騰などによる生産コストの上昇に対応し、利益の確保を図ってまいりました。2024/09/30 13:11
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は、原材料・エネルギー価格の高騰に対応したユーザー企業様の経費削減意識の高まりにより、更新需要が伸び悩み、1物件当たりの受注点数も減少傾向にあることなどから、16,863百万円(前連結会計年度比5.0%減)となりました。営業利益については、前連結会計年度は過去最高益となりましたが、当連結会計年度においては原材料費や物流コストの更なる上昇による仕入コストのアップなどにより2,610百万円(前連結会計年度比15.5%減)となりました。経常利益は、輸入取引に係る為替変動リスクをヘッジする目的で行っております為替予約取引に係る時価評価によるデリバティブ評価損が増加したことなどにより2,947百万円(前連結会計年度比17.9%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は2,015百万円(前連結会計年度比17.9%減)となりました。
なお、当社グループは単一セグメントに該当するため、事業の種類別セグメントは記載しておりません。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/09/30 13:11
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2024/09/30 13:11
前事業年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 当事業年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 関係会社に対する売上高 162,602千円 155,846千円 関係会社に対する営業費用 34,175 37,061