有価証券報告書-第66期(2025/07/01-2026/06/30)
当社の配当政策の基本的な考え方は、株主に対する利益還元を重要な経営課題と認識しております。また、2023年3月31日に東京証券取引所より提示のあった「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応等に関するお願いについて」を考慮し、株主の皆様に継続的なご支援を頂けるよう、資本コストや株価を意識して、業績及び企業価値の向上を図り、株主還元に努めてまいります。
当社は、期末配当の年1回の配当を行うことを基本方針としております。この剰余金の配当の決定機関は株主総会であります。
当事業年度(第66期)の配当につきましては、1株につき500円の配当を実施することを予定しております。この結果、当事業年度の配当性向は108.0%となる予定であります。
内部留保資金につきましては、今後の事業への有効投資に活用してまいりたいと存じます。
当社は、「取締役会の決議により、毎年12月31日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。配当金の総額1,440,938千円及び1株当たり配当額500円につきましては、2026年9月29日開催予定の定時株主総会の決議事項であります。
当社は、期末配当の年1回の配当を行うことを基本方針としております。この剰余金の配当の決定機関は株主総会であります。
当事業年度(第66期)の配当につきましては、1株につき500円の配当を実施することを予定しております。この結果、当事業年度の配当性向は108.0%となる予定であります。
内部留保資金につきましては、今後の事業への有効投資に活用してまいりたいと存じます。
当社は、「取締役会の決議により、毎年12月31日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。配当金の総額1,440,938千円及び1株当たり配当額500円につきましては、2026年9月29日開催予定の定時株主総会の決議事項であります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) | |
| 2026年9月29日 | 定時株主総会決議(予定) | 1,440,938 | 500 |