有価証券報告書-第58期(平成29年7月1日-平成30年6月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:株式会社ライオン屋
事業の内容 :布帛製品、ゴム製品、樹脂加工品の売買
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループの企業価値の向上を図ることを目的としております。
(3)企業結合日
2018年2月16日(みなし取得日 2018年3月31日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2018年2月1日から2018年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 14,445千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
122,482千円
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
4年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:株式会社ライオン屋
事業の内容 :布帛製品、ゴム製品、樹脂加工品の売買
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループの企業価値の向上を図ることを目的としております。
(3)企業結合日
2018年2月16日(みなし取得日 2018年3月31日)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
2018年2月1日から2018年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 現金及び預金 | 714,445千円 |
| 取得原価 | 714,445 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 14,445千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
122,482千円
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものです。
(3)償却方法及び償却期間
4年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 605,835千円 |
| 固定資産 | 96,994千円 |
| 資産合計 | 702,830千円 |
| 流動負債 | 125,313千円 |
| 負債合計 | 125,313千円 |