- 3600
- 2026/08/26
- 時価
- 25億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-546.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.24倍
- 2010年以降
- 0.2-0.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.82%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フジックス(3600)の商品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1億2421万
- 2009年3月31日 +17.11%
- 1億4546万
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- (4) 臨時報告書2026/06/24 16:15
金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2(株
主総会における議決権行使の結果)の規定に基づく臨時報告書 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法
満期保有目的の債券
償却原価法
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は、部分純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品、製品、仕掛品及び原材料
当社及び国内連結子会社
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
在外連結子会社
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/24 16:15 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 契約負債は、主に商品及び製品の販売契約について、支払条件に基づき顧客から受け取った前受金に関するものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。2026/06/24 16:15
前連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた金額は、3,290千円であります。 - #4 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2026/06/24 16:15
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2026/06/24 16:15
種類 事業年度末現在発行数(株)(2026年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2026年6月24日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 1,468,093 1,468,093 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数は100株であります。 計 1,468,093 1,468,093 ― ― - #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 外取締役による監督又は監査と内部監査、監査等委員である取締役の監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係2026/06/24 16:15
当社は、会社法、金融商品取引法等で定められた監査等委員会監査、会計監査に加え、内部監査を含めた三様監査体制を取り、各々が相互連携の下に企業統治の充実を図っております。
また、監査等委員会は、取締役の職務執行に対する監査の一環として、独立した立場から、内部統制の整備及び運用状況を監視、検証するために、内部監査結果等について内部監査室より月次報告の提出を受け、意見交換を行うことにより相互連携を図り、監査機能の強化に努めております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- わが国の手作りホビー分野におけるソーイング需要は、かつてのコロナ禍による手作りマスク需要や巣ごもり需要により、一時的に需要が急増した後、その反動や、昨今の諸物価上昇による節約志向の強まりもあって、需要の低迷が続いている。しかし一方では、癒しやオリジナリティを求める志向や、サステナブルの観点から「ハンドメイド」が見直される傾向も見られることから、今後も手作りホビーの一分野として消費者の関心を高めるような用途を含めた「きっかけ」を提案することにより、需要の掘り起こしの余地がある。2026/06/24 16:15
また、わが国よりはるかに大きな成熟市場を有する欧米市場における当社製品のシェアは極めて低く、独自性の高い商品の提案等によって、販売拡大の可能性があるほか、中国を始めとする東南アジア諸国においては、富裕層などを中心に、一定の手作りホビー需要が根付きつつあり、今後も販売拡大の余地がある。
当社グループは、これらの縫い糸事業の中長期的な可能性を踏まえた上で、下記「(4) 会社の優先的に対処すべき課題」にも取り組み、生産体制や業務の抜本的見直しを進めて、まずは損失の解消に努めつつ、中長期の成長を実現して、全てのステークホルダーへの貢献を目指してまいります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 棚卸資産の評価基準及び評価方法2026/06/24 16:15
商品、製品、仕掛品及び原材料
当社及び国内連結子会社 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/06/24 16:15
棚卸資産評価損は計上と戻入の純額を記載しております。前事業年度 当事業年度 商品及び製品 693,464千円 760,617千円 仕掛品 742,866千円 781,404千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/24 16:15
棚卸資産評価損は計上と戻入の純額を記載しております。前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 1,376,305千円 1,413,546千円 仕掛品 960,090千円 1,019,099千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.棚卸資産の評価基準及び評価方法2026/06/24 16:15
(1) 商品、製品、仕掛品及び原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法) - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2026/06/24 16:15
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針