仕掛品
連結
- 2013年3月31日
- 7億7355万
- 2014年3月31日 +5.61%
- 8億1696万
個別
- 2013年3月31日
- 6億6103万
- 2014年3月31日 +8.42%
- 7億1668万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品、製品、仕掛品及び原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2) 貯蔵品
最終仕入原価法によっております。2014/06/27 12:04 - #2 他勘定受入高に関する注記
- ※1 他勘定受入高の内容は、次のとおりであります。2014/06/27 12:04
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 原材料 231,237千円 259,997千円 仕掛品 25,046千円 28,140千円 計 256,283千円 288,137千円 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法
満期保有目的の債券
償却原価法によっております。
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。
なお、評価差額は部分純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
② たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品、製品、仕掛品及び原材料
当社及び国内連結子会社
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
在外連結子会社
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
貯蔵品
最終仕入原価法によっております。2014/06/27 12:04