仕掛品
連結
- 2020年3月31日
- 9億2538万
- 2021年3月31日 -22.85%
- 7億1390万
個別
- 2020年3月31日
- 6億6712万
- 2021年3月31日 -27.35%
- 4億8469万
有報情報
- #1 他勘定受入高に関する注記
- ※1 他勘定受入高の内容は、次のとおりであります。2021/06/29 12:02
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 原材料 220,320千円 142,918千円 仕掛品 11,420千円 39,234千円 計 231,741千円 182,153千円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法
満期保有目的の債券
償却原価法によっております。
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。
なお、評価差額は部分純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
② たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品、製品、仕掛品及び原材料
当社及び国内連結子会社
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
在外連結子会社
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/29 12:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態の状況は、次のとおりであります。2021/06/29 12:02
資産の部については、流動資産は、前連結会計年度末に比べて79百万円減少し、6,617百万円となりました。これは、主として現金及び預金が271百万円増加したものの、仕掛品が211百万円、受取手形及び売掛金が99百万円、原材料及び貯蔵品が53百万円減少したことなどによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて226百万円増加し、4,089百万円となりました。これは、主として投資有価証券が276百万円増加したことなどによります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産の評価基準及び評価方法2021/06/29 12:02
商品、製品、仕掛品及び原材料
当社及び国内連結子会社 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2021/06/29 12:02
(1) 商品、製品、仕掛品及び原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。