フジコー(3515)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 8億8666万
- 2009年3月31日 +28.69%
- 11億4108万
- 2010年3月31日 -5.83%
- 10億7452万
- 2011年3月31日 -0.68%
- 10億6716万
- 2012年3月31日 -4.33%
- 10億2095万
- 2013年3月31日 +16.35%
- 11億8791万
- 2017年3月31日 -11.52%
- 10億5108万
- 2018年3月31日 -5.22%
- 9億9626万
- 2019年3月31日 +0.01%
- 9億9641万
- 2020年3月31日 -1.31%
- 9億8331万
- 2021年3月31日 -17.83%
- 8億794万
有報情報
- #1 事業整理損の注記(連結)
- (単位:千円)2021/06/30 9:16
当社グループは、原則として、事業用資産については事業の種類を考慮してグルーピングを行い、遊休資産等については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 事業部門 用途 種類 減損損失金額 当社館林工場 工業資材 事業用資産 建物及び構築物 31,788 機械装置及び運搬具 16,102 その他 158
2020年11月に当社館林工場の閉鎖に関する取締役会決議を行い、収益を見込めなくなった事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、48,048千円を事業整理損に含めて特別損失に計上しております。なお、当資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであることから備忘価額により評価しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/30 9:16
建物 26年~50年
機械装置 5年~8年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/30 9:16
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 4,341 千円 19,888 千円 機械装置及び運搬具 3,803 千円 34 千円 - #4 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2021/06/30 9:16
1985年4月 ㈱第一勧業銀行(現㈱みずほ銀行)入行 2012年4月 ㈱みずほコーポレート銀行 リスク管理業務部長 2013年7月 日本土地建物㈱人事部付 日土地アセットマネジメント㈱出向 資産管理部 部長 2013年11月 同社人事部付 日土地アセットマネジメント㈱出向 経営企画部 部長 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態2021/06/30 9:16
当連結会計年度末における財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末に比べて1,265百万円減少し、10,772百万円となりました。これは主に、商品及び製品が813百万円、受取手形及び売掛金が325百万円、原材料及び貯蔵品が239百万円、建物及び構築物が228百万円、電子記録債権が212百万円それぞれ減少し、現金及び預金が510百万円増加したこと等によるものです。
負債は、前連結会計年度末に比べて669百万円減少し、3,005百万円となりました。これは主に、電子記録債務が311百万円、短期借入金が307百万円、買掛金が156百万円それぞれ減少し、資産除去債務が134百万円増加したこと等によるものです。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/30 9:16
建物 26年~50年
機械装置 5年~7年