- 3515
- 2021/08/27
- 時価
- 30億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-375.59倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.22-0.56倍
(2010-2021年) - 配当
- 0.17%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月31日
- 7339万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 9億8281万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2017/06/30 9:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動の結果得られた資金は、9億82百万円(前連結会計年度は73百万円増加)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (5) 資本の財源及び資金の流動性についての分析2017/06/30 9:30
当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは、当連結会計年度は9億82百万円(前連結会計年度は73百万円増加)得ております。これは主に、税金等調整前当期純利益2億68百万円、減価償却費2億57百万円、たな卸資産の減少3億13百万円等によるものであります。また、投資活動によるキャッシュ・フローでは、当連結会計年度は1億45百万円(前連結会計年度は4億円増加)得ております。これは主に、定期預金の預入による純支出が42百万円、有形固定資産の取得による支出78百万円等によるものであります。財務活動によるキャッシュ・フローでは、当連結会計年度は1億40百万円(前連結会計年度は3億14百万円減少)使用しております。これは主に、長期借入金の返済による純支出61百万円、リース債務の返済による支出42百万円、配当金の支払額36百万円等によるものであります。
純資産につきましては、当連結会計年度における純資産の残高は93億19百万円となり、前連結会計年度より2億26百万円増加しました。主な要因は、利益剰余金が1億42百万円、その他有価証券評価差額金が1億2百万円それぞれ増加したことによるものであります。