ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 5418万
- 2019年3月31日 +15.4%
- 6253万
個別
- 2018年3月31日
- 5042万
- 2019年3月31日 +21.21%
- 6112万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 26年~50年
機械装置 5年~7年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/06/28 9:12 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1. 当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2019/06/28 9:12
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 石岡工場 屋根改修工事 25,000千円 リース資産(有形) 本社冷暖房設備改修 20,865千円 ソフトウエア 基幹システム再構築運用支援 13,320千円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2019/06/28 9:12
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2019/06/28 9:12
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 26年~50年
機械装置 5年~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(リース契約に残価保証の取り決めがある場合は、当該残価保証額)とする定額法を採用しております。2019/06/28 9:12