- 3515
- 2021/08/27
- 時価
- 30億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-375.59倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.22-0.56倍
(2010-2021年) - 配当
- 0.17%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/09 15:06
(注) 全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) その他の調整額 810 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △46,625
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/08/09 15:06
(注) 全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) その他の調整額 △1,268 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △30,641 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループとしましては、如何なる環境変化にも対応して、持続的発展を遂げられるよう、全力を使って付加価値を創出する、を基本方針に、「グローバル展開」、「付加価値の創出」、「生産拠点の整備」、「強固な事業基盤の構築」を重点施策として持続的発展を目指してまいりました。2019年5月には、ドイツで行われた展示会「テクテキスタイル」に3度目の出展をし、当社の認知度の向上、新規顧客の開拓、欧州に向けた展開強化を図りました。2019/08/09 15:06
当社グループの業績につきましては、建装資材の販売が、カーペットが使用される展示会場の面積縮小の影響を受け減少しましたが、エネルギー資材や自動車資材の販売が堅調であったこともあり、売上高は2,071百万円(前年同四半期比102.2%)となりました。損益面におきましては、材料費増加の影響により営業損失30百万円(前年同四半期は営業損失46百万円)となり、経常損失16百万円(前年同四半期は経常損失9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失80百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失21百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。