営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -965万
- 2019年12月31日 -735.03%
- -8064万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/13 15:06
(注) 全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) その他の調整額 △4,072 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △9,658
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/13 15:06
(注) 全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) その他の調整額 △3,223 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △80,647 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループとしましては、如何なる環境変化にも対応して、持続的発展を遂げられるよう、全力を使って付加価値を創出する、を基本方針に、「グローバル展開」、「付加価値の創出」、「生産拠点の整備」、「強固な事業基盤の構築」を重点施策として持続的発展を目指してまいりました。2019年5月には、ドイツで行われた展示会「テクテキスタイル」に3度目の出展をし、当社の認知度の向上、新規顧客の開拓、欧州に向けた展開強化を図りました。2020/02/13 15:06
当社グループの業績につきましては、受注の減少により、売上高は6,393百万円(前年同四半期比98.0%)となりました。損益面におきましては、販売価格の適正化を進めたほか、連結子会社のPT.FUJIKO INDONESIAの損益が大きく改善しましたが、売上高減少の影響により営業損失80百万円(前年同四半期は営業損失9百万円)となり、経常損失26百万円(前年同四半期は経常利益78百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、固定資産解体撤去費用の計上もあり191百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失3百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。