川本産業(3604)の電子記録債権の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 34億5140万
- 2019年3月31日 -16.85%
- 28億6975万
- 2020年3月31日 +29.45%
- 37億1500万
- 2021年3月31日 +0.05%
- 37億1700万
- 2022年3月31日 +13.32%
- 42億1201万
- 2023年3月31日 +6.22%
- 44億7384万
- 2024年3月31日 +7.97%
- 48億3034万
- 2025年3月31日 +2.49%
- 49億5064万
個別
- 2014年3月31日
- 7386万
- 2015年3月31日 +999.99%
- 33億5405万
- 2016年3月31日 -5.33%
- 31億7523万
- 2017年3月31日 -6.58%
- 29億6622万
- 2018年3月31日 +16.36%
- 34億5140万
- 2019年3月31日 -16.85%
- 28億6975万
- 2020年3月31日 +29.45%
- 37億1500万
- 2021年3月31日 +0.05%
- 37億1700万
- 2022年3月31日 +13.32%
- 42億1201万
- 2023年3月31日 +5.55%
- 44億4562万
- 2024年3月31日 +8.15%
- 48億798万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 契約負債の残高等2024/06/26 11:07
契約負債は、主に、商品又は製品の引き渡し時に収益を認識する海外顧客との販売契約において、支払条件に基づき顧客から受け取った1か月分の前受金に関するものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。(単位:千円) 売掛金 4,642,240 4,634,167 電子記録債権 4,212,012 4,473,846 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 売掛金 4,634,167 4,563,777 電子記録債権 4,473,846 4,830,345 契約負債(期首残高)
前連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は16,190千円であります。また、前連結会計年度において、契約負債が16,049千円増加した主な理由は、主に海外取引での前受金の増加です。 - #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 電子記録債権割引高
2024/06/26 11:07前連結会計年度
(2023年3月31日)当連結会計年度
(2024年3月31日)電子記録債権割引高 262,144 千円 269,134 千円 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2024/06/26 11:07
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 受取手形 - 千円 13,452 千円 電子記録債権 - 〃 105,444 〃 支払手形 - 〃 94,331 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/06/26 11:07
当連結会計期間末の総資産は19,549,386千円となり、前連結会計年度末に対して39,302千円増加いたしました。流動資産は14,588,235千円で、前連結会計年度末に対して15,315千円減少いたしました。「現金及び預金」が183,934千円増加、「受取手形及び売掛金」に「電子記録債権」を加えた売上債権が228,564千円増加した一方で、「有価証券」が209,680千円減少、「商品及び製品」が238,088千円減少したことが主な要因です。
固定資産は4,961,150千円で、前連結会計年度末に対して54,618千円増加いたしました。「有形固定資産」が70,855千円増加したことが主な要因です。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2024/06/26 11:07
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外への輸出を行うに当たり生じる外貨建ての営業債権は、同じ外貨建ての買掛金の残高の範囲内にあるものを除き、為替の変動リスクに晒されております。
投資有価証券は、主として業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されており