川本産業(3604)の電子記録債務の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 9億1490万
- 2019年3月31日 -3.56%
- 8億8236万
- 2020年3月31日 -1.37%
- 8億7031万
- 2021年3月31日 +3.65%
- 9億210万
- 2023年3月31日 -1.31%
- 8億9025万
- 2024年3月31日 +39.65%
- 12億4321万
- 2025年3月31日 -8.46%
- 11億3797万
個別
- 2018年3月31日
- 9億1490万
- 2019年3月31日 -3.56%
- 8億8236万
- 2020年3月31日 -1.37%
- 8億7031万
- 2021年3月31日 +3.65%
- 9億210万
- 2022年3月31日 -8.79%
- 8億2280万
- 2023年3月31日 +3.61%
- 8億5250万
- 2024年3月31日 +37.87%
- 11億7531万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2024/06/26 11:07
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 支払手形 - 〃 94,331 〃 電子記録債務 - 〃 137,999 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計期間末の負債は11,798,628千円となり、前連結会計年度末に対して403,740千円減少いたしました。2024/06/26 11:07
流動負債は8,685,009千円で、前連結会計年度末に対して97,906千円減少いたしました。「電子記録債務」が352,956千円増加した一方で、「1年内返済予定の長期借入金」が437,707千円減少したことが主な要因です。
固定負債は3,113,618千円で、前連結会計年度末に対して305,834千円減少いたしました。「役員退職慰労引当金」が186,922千円減少、「退職給付に係る負債」が113,061千円減少したことが主な要因です。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2024/06/26 11:07
前連結会計年度において、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に含めていた「電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度において区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「支払手形及び買掛金」に表示していた3,788,501千円は、「支払手形及び買掛金」2,898,248千円、「電子記録債務」890,253千円として組み替えております。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ます。2024/06/26 11:07
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが6ヶ月以内の支払期日であり流動性リスクに晒されております。また、一部は輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替変動リスクに晒されております。
借入金は、主に設備投資及び運転資金に係る資金調達を目的としたものであり、流動性リスクに晒されております。