レナウン(3606)の当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年2月28日
- -122億9100万
- 2010年2月28日
- -109億4900万
- 2011年2月28日
- -11億3100万
- 2012年2月29日
- -6億6600万
- 2013年2月28日
- 4億8300万
個別
- 2009年2月28日
- -164億7300万
- 2010年2月28日
- 56億9100万
- 2011年2月28日 -93.99%
- 3億4200万
- 2012年2月29日 +444.74%
- 18億6300万
- 2013年2月28日 -84.27%
- 2億9300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2020/03/31 16:25
(注) 当連結会計年度は、決算期変更により変則的な決算となっております。これに伴い、第3四半期に係る四半期報告書を作成していないため、第3四半期連結累計期間に係る記載を省略しております。(会計期間) 第1四半期(自 2019年3月1日至 2019年5月31日) 第2四半期(自 2019年6月1日至 2019年8月31日) 第3・第4四半期(自 2019年9月1日至 2019年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) (円) 7.86 △25.74 △48.79
なお、第3・第4四半期連結会計期間は2019年9月1日から2019年12月31日までの4ヶ月間にて記載しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2019年2月28日)2020/03/31 16:25
税引前当期純損失が計上されているため記載しておりません。
当事業年度(2019年12月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2019年2月28日)2020/03/31 16:25
税金等調整前当期純損失が計上されているため記載しておりません。
当連結会計年度(2019年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度については、10月以降の消費税増税の影響に加え、記録的暖冬によりコートを中心とした防寒アイテムの販売が苦戦し、主力販路である百貨店向け販売が低調に推移、加えて、在庫増加による評価損の増加などにより売上総利益が減少しました。また、当社の親会社である山東如意科技集団有限公司の子会社である恒成国際発展有限公司に対する売掛金の回収が滞ったことにより、販売費及び一般管理費に貸倒引当金繰入額を計上しました。更に、2019年11月14日にお知らせしました「固定資産の譲渡及び特別利益の発生に関するお知らせ」のとおり、固定資産売却益を特別利益として計上した一方で、当社の店舗及び本部設備等の減損損失、投資有価証券評価損を特別損失として計上しました。2020/03/31 16:25
以上により、当社グループの当連結会計年度の売上高は502億6千2百万円、営業損失は79億9千9百万円、経常損失は77億9千5百万円、親会社株主に帰属する当期純損失は67億4千2百万円となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/03/31 16:25
(注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2019年12月31日) 1株当たり当期純損失金額(△) △38円98銭 △66円68銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在していないため、記載しておりません。 1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在していないため、記載しておりません。