純資産
連結
- 2013年2月28日
- 226億3400万
- 2014年2月28日 +10.97%
- 251億1600万
- 2015年2月28日 +1.53%
- 255億
個別
- 2013年2月28日
- 217億700万
- 2014年2月28日 +8.73%
- 236億300万
- 2015年2月28日 +3.65%
- 244億6500万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/05/29 14:14
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- なお、当該変更は、財務諸表等規則第19条に基づくものであります。2015/05/29 14:14
また、前事業年度において、独立掲記しておりました「固定負債」の「長期預り保証金」は、科目を掲記すべき数値基準が、負債及び純資産の合計額の100分の1を超える場合から、100分の5を超える場合に緩和されたため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」の「長期預り保証金」に表示していた551百万円は、「その他」として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べて14億8千2百万円増加し、177億5千2百万円となりました。これは、流動負債(その他)の増加などによるものであります。2015/05/29 14:14
③ 純資産
純資産は、前連結会計年度末に比べて3億8千3百万円増加し、255億円となりました。これは、その他有価証券評価差額金の増加などによるものであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/05/29 14:14
3 1株当たり当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2014年2月28日) 当連結会計年度(2015年2月28日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額 25,116百万円 25,500百万円 普通株式に係る純資産額 25,104百万円 25,488百万円