兼松サステック(7961)の受取保険金の推移 - 全期間
連結
- 2020年12月31日
- 100万
- 2021年3月31日 +400%
- 500万
- 2021年6月30日 -100%
- 0
- 2021年9月30日
- 1800万
- 2021年12月31日 +5.56%
- 1900万
- 2022年3月31日 +84.21%
- 3500万
- 2022年6月30日 -54.29%
- 1600万
- 2022年9月30日 ±0%
- 1600万
- 2022年12月31日 +168.75%
- 4300万
- 2023年3月31日 +4.65%
- 4500万
個別
- 2021年3月31日
- 400万
- 2022年3月31日 +775%
- 3500万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2022/06/17 16:14
前事業年度において、営業外収益の「その他」に含めて表示していた「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた14百万円は、「受取保険金」4百万円、「その他」10百万円として組み替えております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2022/06/17 16:14
前連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めて表示していた「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた17百万円は、「受取保険金」5百万円、「その他」11百万円として組み替えております。