兼松サステック(7961)の無形固定資産の取得による支出の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- -200万
- 2014年3月31日
- -100万
- 2015年3月31日 -1000%
- -1100万
- 2016年3月31日
- -700万
- 2017年3月31日 -57.14%
- -1100万
- 2018年3月31日 -290.91%
- -4300万
- 2020年3月31日 -227.91%
- -1億4100万
- 2021年3月31日
- -9200万
- 2022年3月31日
- -8000万
- 2023年3月31日
- -2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性についての分析2022/06/17 16:14
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは税金等調整前当期純利益の計上等により8億7千7百万円の収入となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出等により6千1百万円の支出となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは配当金の支払等により2億1千3百万円の支出となりました。上記の結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ6億円増加し、37億9千5百万円となりました。
当社グループの事業活動における資金需要の主なものは、ジオテック(地盤改良)事業では施工子会社の施工機械更新、木材加工事業では各工場設備のメンテナンス・更新、セキュリティ機器事業では防犯システム関連インフラ投資であります。これらの必要な資金は、当面は自己資金で賄えるものと想定しております。