- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2016/08/01 9:08- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日。以下「回収可能性適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間から適用し、繰延税金資産の回収可能性に関する会計処理の方法の一部を見直しております。
2016/08/01 9:08- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2016/08/01 9:08- #4 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
2.株主資本の金額の著しい変動
当社は、当第1四半期連結会計期間より、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」を適用して
おります。この結果、利益剰余金が106百万円増加しております。
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